夫婦の会話を弾ませるためのダイニングリフォーム!人が幸せになるための空間を最優先に!

ダイニングというのは、言わずもがな、食事をとるところの事を言うと思います。

 

ですが、その食事というのは、誰と食べるかでも美味しいものはもっと美味しく、美味しくないものでもなんとなく美味しく感じるものではないでしょうか?

 

今回は夫婦という組み合わせに対してのダイニングの事について書いてみたいと思います。

 

夫婦での食事と言っても様々な形があると思います。

 

  • お互いが若い夫婦
  • 子供がいる夫婦
  • 子供が独立した夫婦
  • 高齢になった夫婦
  • 夫婦ではないが、同性している男女
  • 今は男女だけではなく同姓でのカップル

 

 

 

若い夫婦であれば、仕事や金銭的な事も含めて余裕があれば、お互いを慈しむ関係を続けやすい場合もあります。

逆に、些細なことで衝突する夫婦もいますよね。

そして、それは、先程の

お互いが若い夫婦、子供がいる夫婦、子供が独立した夫婦、高齢になった夫婦、夫婦ではないが、同性している男女、今は男女だけではなく同姓でのカップルも同じだと思います。

 

一緒に生活する際に、極限までお互いを避けるような状態になる前に、何らかの会話があったり、お互いの事を考えていることを話し合ったり・・・

 

という事がもしあれば、壊れた関係にはならなかった可能性があります。

 

その会話を崩さないようにするために、リフォームして、夫婦2人で会話がしやすい環境を作るというのはいかがでしょうか?

住みやすい為の空間ではなく、夫婦関係を強くして夫婦間の絆を毎日確かめることができる空間!

 

夫婦は、会話をかわさなくなってくると、疑心暗鬼になったり、考えなくても良いことを考えたりします。

そして、何らかの形で、最終的にはネガティブな思考に傾いたりします。

 

  • 相手が問題。
  • 相手が悪い。
  • あの時相手がこういうから・・・・

 

でも、ここで、お互いがお互いに感謝し続けていれば、そういった思考には基本的にはなりません。

悪い芽はすぐお互いで摘む事ができるからです。

 

有名な食事に対しての言葉で

 

何を食べるかより誰と食べるか

というのがあります。

まぁそれでも、美味しいものが美味しいよねという事はちょっと横に置いておいて・・

 

 

リフォームといえば、見た目や、雰囲気を変える!生活しやすくする!

という事に目が行きやすいですが、生活の導線としてダイニングを挟み込む様にするリフォームもいいと思います。

 

よくダイニングテーブルという考え方がありますが、必ずしもダイニングテーブルが必要かと言えばそうではない場合もあります。

一緒に楽しい映画を見ながら、リビングとまではいかないにせよ、ダイニングとリビングを同じ空間として考えてみてはいかがでしょうか?

 

 

ダイニングも必ずテーブルが必要というわけではありません。

必ず、イスじゃないといけないわけではありません。

 

ソファとダイニングテーブルの組み合わせでも良いわけです。

 

そうすれば、ダイニングとリビングとでそれぞれテーブルは必要なくなりリビングに1つテーブルがあれば良いことになります。

 

無機質で食べるためだけの場所を無くして、人との触れ合いをしやすくする空間としてのリビングへと作り直すというのもとても良いのではないでしょうか?

 

 

リフォームやリノベーションについて悩んでいることあればここに相談してみるといいかも

 

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